「校長室より」を更新しました(3月1日)
「学校紹介」の「校長室より」を更新して、卒業式の式辞を掲載しました。
卒業生の答辞に、教職員の涙腺が崩壊した素敵な卒業式でした。
「学校紹介」の「校長室より」を更新して、卒業式の式辞を掲載しました。
卒業生の答辞に、教職員の涙腺が崩壊した素敵な卒業式でした。
本日無事に卒業式を行うことができました。卒業生の皆さんや保護者の方々の御協力のおかげで素晴らしい卒業式にしていただけたことを心から感謝申し上げます。また在校生の皆さんによる送別応援も心のこもった素晴らしい応援で卒業生の心に刻まれた事でしょう。6年間または3年間という長い時間を生徒の皆さんと共にできたことは私の宝物になりました。コロナ禍において制限のかかることが多かったこの2年でしたが、いつも笑顔で乗り越えてきてくれた皆さんは本当に素敵でした。卒業生のみなさんはこれから新しい生活に向けて旅立ちますが、培ってきた皆さんの明るさを武器に色んな事に挑戦して素敵な大人になってまた帰ってきてくださいね!楽しみにしています。みなさんのこれからの人生に幸多きことをお祈りしています。
学年主任より
来年度に開催される「躍動の青い力 四国総体2022 燃え上がれ 我らの闘志 四国の大地へ」の告知イベントとしてカウントダウンリレーが実施されています。
「開催まで150日」の担当は本校今治東中等教育学校です。
今回は、生徒会長であり、ソフトテニス部員としても活動している推進委員長が、部員と一緒にアピール方法を考えてくれました。
今治・周桑地区では、ボートとソフトテニスの2種目の競技で熱い熱戦が繰り広げられます。
みんなで大会を盛り上げていきましょう!
次回は、今治精華高校さんです。よろしくお願いします!!
今日は、同窓会入会式、賞状授与式、記念品贈呈式が行われました。
また、学年集会では、写真や動画で1年生からの充実した学校生活を振り返ったり、学年主任の谷先生に感謝の気持ちを伝えたりしました。
明日は、いよいよ卒業式本番です。
天気予報はあいにくの雨模様ですが、14期生の皆さんが晴れやかな門出を迎えられるよう祈っています。
考査3日目です。
勉強のリズムは人それぞれですが、早朝に来て頑張っている人もいます。
後期生の早朝自習の様子です。
生徒の皆さんが机、椅子をきれいに整列してくれています。快適な環境をありがとう。
集中して勉強できていますね。
前期生の考査の様子です。
真剣に時間いっぱい取り組んでいる様子が分かります。
前期生は明日まで、後期生は月曜日まで考査です。
最後まで頑張れ!!
2月22日の今日は、「2」という数字に関係が深い日です。考査も2日目を迎えました。
真剣に学年末考査に取り組んでいました。
明日は、天皇誕生日で学校はお休みです。計画的に自宅学習に取り組み、3日目の考査に臨みましょう。
本日から、学年末考査が始まりました。
今年度、最後の考査です。
生徒の皆さん、しっかりと準備して、臨みましょう。
さて、中庭の池にネットが張られているのに気づきましたか?
先日、池の2匹の鯉が鳥に食べられたので、防御ネットを設置したそうです。
世の中、何が起こるか分かりません。
来週月曜日から学年末考査が始まります。
写真は2年生の理科の授業風景です。おさらいの問題を真剣に解いています。
わからないところはお互いに相談して解決しています。
今年度最後の考査なので、しっかりと頑張りましょう。
今日の放課後、日も暮れて真っ暗の中、職員室から廊下に出てみるとまだ明かりがついている教室がありました。
来週から学年末考査が始まります。頑張る場所は違えど多くの生徒が努力しているはずです。目標に向かって頑張りましょう!
今日の放課後の活動の様子を紹介します。
端末を使って英語の発音を確認しています。
今年度から1人1台端末が導入されて、勉強の幅が広がりましたね。
英検の二次試験の練習風景です。試験まであと少し。頑張れ!
学年末考査まであと少し。
わからないところはこの機会に先生に確認すると良いですね。
学年末考査に向けて、放課後も自主的に勉強しています。
本日、2月14日(月)は、バレンタインデーです。起源が気になったので調べてみました。(知っている人もいると思いますが。)
聖バレンタインデー
西暦269年のこの日、兵士の自由結婚禁止政策に反対したバレンタイン司教が、時のローマ皇帝の迫害により処刑された。それから、この日がバレンタイン司教の記念日としてキリスト教の行事に加えられ、恋人たちの愛の誓いの日になった。ヨーロッパでは、この日を「愛の日」として花やケーキ、カード等を贈る風習がある。女性が男性にチョコレートを贈る習慣は日本独自のものである。
性別を問わず、愛や感謝の気持ちは「言葉」にして伝えたいものですね。
ちなみに、2月14日は、<ふんどしの日>、<煮干しの日>でもあるようです。
2月11日(金/祝日)、土曜市民講座「東大入試で学ぶ日本史」が行われました。
2015年の5月に本校の会議室を会場に行われた第1期から数えて、通算第6期となりました。
今回のテーマは、東大の2020年度第1問を利用した「書道はいかにして日本に定着したか」でした。
本当は参加者に来校していただき、生徒と一緒に学んでいただきたかったのですが、新型コロナ感染症の感染拡大防止のため、Zoomを利用してのオンライン講座になりました。
それでもたくさんの御参加をいただき、
・オンラインだからこそ、県外から参加できた(山口県、岡山県、兵庫県からの参加がありました)。
・画面に講師が大きく映るので、会議室の後ろよりも先生を身近に感じられた。
などの感想が寄せられ、悪いことばかりではないと思いました。
会議室で対面で行っていた時は、参加者が問題を解いている時、講師は机間指導をしてアドバイスをしていたのですが、今回はチャットを通じての確認や、答案(解き方チャートなど)をカメラに写してチェックを受けるなどの方法でやりとりをしました。
(空欄を埋めた「東大チャート」をカメラに写してチェックを受ける本校の5年生)
よくできていました(ほぼperfectでした)
姉妹校である松山西中等教育学校の前期課程生徒も参加しており、本校から参加した前期課程生徒にとっても、良い刺激になったと思います。
(今回の講座の「まとめ」のスライド)
何より、来年度、仮にコロナ禍が落ち着かなくても開催できことが分かりました。
現在のところ、4月以降に次のテーマで実施したいと考えています。
(2月26日に行われる今年度の入試問題次第で、内容を変更することがあります)
日時が決まりましたら、本校のHP等で御連絡いたします。
本校ALTのホセ先生がスピーチコンテストについて記事を書きました!
英語ですが読んでね!
English Speech Contest 2022
We had our English Speech Contest today, and the students did a fantastic job. I`m very proud of them for giving a speech in English. They surprised me with their delivery of the speech. I hope they continue to learn English in the future.
本日は、前期スピーチコンテストがオンラインで行われました。
1年生は日本語、2,3年生は英語でスピーチを行いました。
みなさん見事なスピーチを披露しました。