探究!
3年生、5年生は修学旅行が近づいてきました。
5年生は自主研修の計画を作成中です。






目的地までの移動手段も確認しながら各班とも細かく計画を練っていました。
修学旅行が楽しいものになるよう、まずは期末考査に向けて勉強を頑張りましょう。
行事にも、勉強にも、何事にも全力で取り組みましょう!
4年生は近くの幼稚園を訪問し、幼稚園児と交流してきました。
元気いっぱいな園児に、高校生が元気をもらっていたような……。
わずか1時間の交流でしたが、お別れの時間は切なくなりました。
園児も生徒も、お互いに成長していきましょう。




探究!
天高く馬肥ゆる秋
秋という言葉にふさわしい青空が続いています。
新型コロナに重なって、季節外れのインフルエンザ流行のため
学校生活がスムーズに行えないことも多いですが、温かい日の光を
浴びて健康な体を作り、ウイルスなんか吹き飛ばしてしまいましょう。
天高く芋肥える秋。学校農園の芋は大きく育ちました。


本日の朝、全校集会が行われました。表彰伝達では、新人体育大会等で活躍した部活動や個人が表彰を受けました。表彰を受けた皆さんおめでとうございます!これからの活躍を期待しています。また、図書委員会発表では、図書委員からおすすめの本の紹介が行われ、図書館の積極的な利用促進への呼びかけがありました。たくさんの本や活字に触れ、豊かな感性を身に付けていきましょう!


本日の午前中、前期生校内合唱コンクールが行われました!
この日に向けて、各クラスで音楽や学級活動の時間に、一生懸命練習してきました。今日の本番では、緊張している姿が見られながらも、最後まで精一杯歌い切りました!
各学年の結果は・・・
【1年生】 最優秀賞 1組
【2年生】 最優秀賞 1組
【3年生】 最優秀賞 1組
各学年の最優秀クラスは、28日(土)に行われる、青藍祭で合唱を披露いたします。乞うご期待ください!!



探究!
今治市は、令和5年度の環境省「ローカル・ブルー・オーシャン・ビジョン推進事業」の実施団体に選ばれています。


この「事業」は、国内における海洋ゴミ対策の一層の推進を図ることを目的に、
自治体と企業等が連携した海洋ゴミの回収・発生抑制対策等のモデルとなる事業を環境省が認定・推進するものです。
今回、今治環境フェスティバルの中で「プラスティック削減・地域SDGsに関するミニシンポジウム」を実施するにあたり、
桜井海岸白砂青松保存事業に取り組む本校の活動内容を、有志生徒で結成するSFキーパーズが代表して発表することになりました。
6月に企画・運営を行った3団体との共催イベント「遊ぼう 学ぼう つなげよう クリーンフェスタ in 唐子浜」の
活動報告を行いました。
ミニシンポジウムと並行して、カードゲームを通してカーボンニュートラルについて学ぶイベントがありました。
このカードゲームは、7月に2年生全員が総合的な探究の時間に体験したものです。


参加した4年生は、ゲーム終了後に「今回私たちがゲームの中で導いた未来は、残念ながら最悪のシナリオとなりました。
ものすごくリアルなゲームで多くの学びがあったので、もう1度やって、今度こそはカーボンニュートラルを実現したい」
と話してくれました。
SDGs関連のゲームは、現在のところ3つあります。本校では12月に外部講師を招いて、
1・3年生全員が、それぞれ異なるゲームに参加します。
前期課程3年間でSDGsについての理解を深めていきます。
教室の背面の黒板に、、、

毎月、担当生徒が季節に合った黒板を考え、描いてくれています。
もはやアートです。
今月も頑張れそうです!

6年生のとある教室で、登校する残り日数のカウントダウンが始まりました。
ホームルーム日誌にも、「1年あっという間、6年もあっという間!」「もうすぐ卒業!?」「1日1日をみんなと楽しく過ごしたいです」といった、卒業を意識したコメントが多く書かれるようになりました。
授業や部活動、学校行事に全力で取り組んで、残りの高校生活を大切に過ごしてください。
現在、1年生は青藍祭に向けて、クラスごとにモザイクアートの作成に取り組んでいます。
1cm角に切った色紙を、指定させたマスに貼り合わせている様子です。根気と集中力が求められます。


どんな絵柄が浮き出てくるか、ワクワクしながら地道な作業を続ける1年生・・・。
青藍祭当日は、ぜひとも1年生教室に足を運び、完成したモザイクアートをご鑑賞ください!
前期生は今日から通常授業ですが、後期生は明日まで考査があります。
そして6年生は進路実現に向けて大切な時期。今日の考査が終わってからも、多くの人が教室で自習をしたり、面接練習に励んだりしていました。がんばれ!!




先日行われた今治・越智中学校新人体育大会に前期バスケットボール部も参加しました。
県大会まではあと一歩届きませんでしたが、ベスト4という結果を残すことができました。

